Author:mondi
ごめんね。
生まれてきて!!
育てないわけにはいかんでしょう。
おもっくそ、緑ってくれ。
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近しい人の近しい人がお亡くなりになられました。
こう書くと 少し残念なにおいがしますね。 オレの友達の友達がすごいんだぜ?みたいな。 そんなにおいはしてしまいますが そうではないと悟っていただければ幸いです。 自分の身近な人が亡くなる って言うのは 悲しいことなのでしょうか。 悲しいことなのでしょうか? 僕の祖父は二人とも他界しているのですが それも中学生のときだったためそんなに 悲しいぜ畜生!みたいなことにはなりませんでした。 いや、まぁ中学生が理由じゃないのかもしれないけど・・・ インターネット上にも 母親が死んだ だとか 彼女が死んだ などの書き込みを見かけたりします この書き込みを読んで、 自分もその人に共感したり涙したりするのですが 果たして、自分の親がなくなったときに 私は泣くことができるのでしょうか? 涙を流すことがあるのでしょうか? 正直なところ、 自分は流さないと思っています。 なんて悲しい人間だ。なんて思うかもしれませんが 涙したところでなにになる というところもあると思うのですよ すごい失礼な書き方をしますけれども 亡くなった人はその時点でおしまいですから その先のことを考える必要がないのですから。 葬式やお墓参りなんて 生きている人のためのものだ そう僕は思っています。 まぁでも、 散々否定的なこと書いてきましたけど。泣きたいよなぁ。 悲しいもん、それは。 もう会えないって事だからね。 自然に涙がこぼれるようだったらいいと思う なんか不謹慎だね。 まぁいーか(?) |
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貴方はどんな香りが好きですか?
どうも忘れた頃にやってくる もんじやま。人呼んで文字山と申します。 最近、新しくトイレットペーパーを買いましてね それがまたいい! ピンクなんです。 ピンクってことは、もうお分かりかと思いますが そうなんです 桃の香りがするんですよ! いいですよね〜 桃の香り。 以前知り合いの車に乗せてもらったことがありましてね そのときの車が、果てしなくいい香りを放っていたのですよ もうこれはなんぞや!? って思うでしょ 私を幸せにするこのフローラルな香りはなんぞや!? て思っちゃいまして、 そしたら、案の定 「桃の香り」ですよ 桃井かおりではございませんよ。 それからですね。 僕が好きな香りナンバー1に桃が君臨するのは。 もともと 個人的にあんまりおしゃれな雰囲気とか好きじゃなかったんですよね なんか 香水とかでよくわからないカタカナの名前とかあるじゃないですか? あーゆー作られた香りと言うかそういうのが好みになれなくて 以前から割と果物系の香りで攻めていたんですよ。 まぁ当時は不幸にも桃に出会うこともなかったんで みかんやらメロンが主流でしたね。 今はもも だからウチのトイレの香りは桃なんです リラックス大事ね。 みんなもトイレは大切に |
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他人の人生を
そう簡単に変えていいわけがない 他人の人生を 変えるだけの力などない 他人の人生を 変えてしまったとしても、その責任が取れるわけがない。 そんな無力な僕だけど 戦っている人が近くにいたら力になってあげたい。 微々たるものだろうけど、 レベル1の魔法使い程度の存在だろうけど、 大して役に立たないことは十分承知しているけども、 それでに一緒にいたい。 ともに経験地を積みあげたい。レベルを上げたいの。 悪いことではないと思うでしょ? まともに信用などされたこともない人間に力を借りようとしているの。 それもこちらからお願いするんじゃなくて、 向こうから近づいてきてくれたんだ。 嬉しいじゃない。 僕は全力であなたを守りたいんだ。 自分はどうなってもいい なんて詭弁は吐くつもりはないけど 僕とかかわるならば 不幸にはなって欲しくない。 僕が好きでかかわってきたんだ あなたたちのことが好きなんだ 君のことが好きなんだ 僕は 甘いかもしれない 甘いんだろうけど、それでもぼくはそんな甘い人間でいたいと思う。 僕ぐらいは力の抜きどころであって欲しいよね。 本当だよ? |
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暑い、
と思ったらもうなんだか寒い。 そうか、君がいないからなんだね。 というわけで、お久しぶりですモンジヤマですよ。身も心も寒い、もちろん懐も。 最近卵焼きにはまっています、私はモンジヤマです。 今までろくに料理なんてしたことなく。 したことがあるといえば 学校の授業でつくったものだとか その程度のものです。 ここまで生きてきた24年間。 ろくに料理という料理をしたことがございません! いや、ホントに恥ずかしい。 私には、私含め5人の家族がいるのです 母、父、兄、妹 ってね。はい理想系。 で、一般の家庭ってさ 基本は料理ってお母さんのやる役目じゃない? まぁうちも大半はそうだったんだけど 実は、うちの父親がシェフだったりして、ホテルとかで料理作ったりしてるのね。 だからさ、父親の仕事が休みのときはたいてい、父親が食事を作ったりしてたの。 それってかなり恵まれてるじゃない。 ありがたいんですよ。 ありがたいんですけど、そのおかげでさ 料理を自分で作るって概念がなくなってしまったの。 だって、ちょっと待っていればうまいご馳走がこんにちはしてくるわけよ。 そんでもってお口の中にお邪魔しますって入ってくるわけ。 こんな状態で誰が料理を作ろうと思うわけ? 思わないでしょ? それなのに 兄貴と 妹ときたら、自分たちも料理を覚え始めるの。 ほら、これみて? 私以外の家族すべてが料理できるという罠。 ただでさえ、親だけでも作ることなんてありえないのに 兄妹も登場ですよ。 ある種これはいじめなんじゃないかって! とまぁそんな素敵な境遇に甘え甘えして、 今の今まで生きてきたってわけ。 ありがとうございます。 自分、貧しいところに一人で住んでたら2秒で即死だわ ありがとうございます。 で、まぁそれでこのままだと流石にまずいって思ったんで。 とりあえず超簡単な卵焼きからチャレンジってわけ。 今のところ3回つくって3回とも失敗してるわけ。 でも、失敗しても不思議と嫌な気分にはならないのね、 誰かが作った料理で 焦げすぎてるとか味が濃いだのとかしたら気分悪いよ。 文句言ってしまったりするよ。割と器量が小さい男の子、なのね。反省。 なんだろうね、次こそは! みたいな執念じみたものが湧いてきたりするの。 案外料理って楽しいんですね。 ま、やっぱりその後の洗い物が一番面倒なんですけどね。。。 |
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どうも。
最近昔のころのジャッキー・チェンに似ているといわれることが多い とのことで有名な文字山です。 今日は鳥居みゆきに似ているといわれました。 いったいどんな顔だ。 顔なんてそもそも親からいただくものですから じゃあなんだ? うちの親はジャッキーだったり、鳥居みゆきだったりに似ているとでも言うのかい? それはそれでまぁOKだ。 どうせなら身体能力も似てほしかったものだ。 一番父親で似ているのはつむじが二つあるところだからな。 まぁ生んでもらったこと。ここまで育ててもらったことだけですばらしいくらいに感謝ですけどね。 というわけで今日は子供のことについてですか? 子供はねかわいいんですよ。 他人の子供でさえかわいいと思うのだから 自分に子供ができてしまったら もう、どうしてくれようか! 腹切ってわびるしかない。 と、侍ぶってみたところで口だけですから。本気になんてしませんように。 まぁとにかく それくらい興奮してよく分からなくなるくらいにまで かわいいに違いないということです。 でもね、 いくらかわいいとかいったって いくらほしいなとか思ったってさ。 あれなの。 準備が必要なの。 古い人間なのかもしれないけどさ、 いまだにできちゃった結婚はよろしくないなとか思ったりしているのですよ。 結婚するための決め手がなかなか見つからない人の手段としてはありますがね。 それもあくまで準備ができていてのお話。 子供にはさ幸せになってほしいじゃない? ある程度不自由なく育ってほしいじゃない! なんてったって 子供は親を選べないのだもの だから親になると決まったとき 親になろうと決めたときには 絶対的にお金が必要なの。 愛だけじゃ生きていけないんだね。 愛も必要だけどお金も大事。 きれいごとだけじゃいきてゆけないの? だから もう少し覚悟をしてほしいんだ。 親になる人に 親である人に 全てはそっからです。 |